スリーエースの制作実績

医療機関向け頭痛Webノートシステム

駐車場のイメージ

スマホで頭痛と上手に付き合うために!
日々の状況を登録することで片頭痛の改善・予測に役立ちます。

慢性的な頭痛患者は一般に1000万人とも3000万人とも言われており、その症状もさまざまです。発生に関しても、前兆の有無や時間帯も個人差があるため、その対処方法も個人個人で違ったものになります。
そのため、頭痛の状況を正しく把握することは自分にあった対処方法を見つけていくためにも大変重要なことなのです。 ただ、日常の中で状況をトレースしていくのはとても大変。 その手助けができれば、と「頭痛Webノート」は開発されました。」

アプリの内容

「頭痛webノート」は片頭痛患者がスマートフォンに登録した頭痛履歴を、医師が確認することで状況を共有し、適切な対応を検討・指導するためのツールです。 医師が、薬物療法を行う際に、薬剤の効果判定や次の処方を決定するうえでも、重要な情報を提供することができるアプリです。

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